愛されオンナ磨き

篠原涼子さんの甘えっぷりに男性はメロメロ

篠原涼子さんの甘えっぷりに男性はメロメロ

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5月31日(金)の夜に放送していた『さんまのまんま』は、ご覧になりましたか?

ちょうど、我が家で飲み会がはじまったぐらいの時間帯だったのですが、最初のゲストが女優の篠原涼子さんでした。

「相変わらず綺麗だねぇ。」
なんて言いながら、みんなで見たいたのですが・・・

篠原涼子さんの、さんまさんへの甘え方がスゴイんです!

女性の私から見たら、もうコントにしか見えないような、わかりやすーい甘えっぷりです。

エプロンをつけるときには、
「一人で着れな〜い♡」と言って、
さんまさんに結んでもらう。

冷蔵庫からお水を取り出したときには、
「ふた開かな〜い♡」と言って、
さんまさんに開けてもらう。

で、そのときの、男性陣の反応がコレです。

「ヤバイ!篠原涼子、可愛すぎる!」

「こんな奥さん、俺もほしー!」

そして最後、篠原涼子さんが、さんまさんへの一言に、
「もっとイチャイチャしたかったです。寂しかった!」
みたいなことをフリップに書いたんですね。

それでもう、男性陣のハートは持って行かれてしまいました。

もう、女性からしたら「えーーーーーーっ」ですよ。

こんなわかりやすい甘え方がいいのかー!!
こんなブリブリすぎるブリッ子がいいのかー!!

と、衝撃でした。

(あ、わたしは、篠原涼子さん大好きですよ。)

むかしの篠原涼子さんは、ここまでじゃなかった気がするんです。

きっと、旦那様の市村正親さんに溺愛されて、年上の男性に甘えるのが上手?になったのだろうなぁと、見ていて思いました。

「可愛いのに色気がある」

という、まさに男性が大好物な女性でした。

にしても!

あんなにわかりやすく、コントのような甘え方でも、男性陣はもう本気でメロメロになるんです。

そうなんです、

「こんな甘え方したらあざといかなぁ」
と思ってしまうような甘え方でも、

男性にとったら、全然あざとくない!

だからもう、好きな男性には、どんどんわかりやすーく甘えちゃってください♡

篠原涼子さんの、あの甘え方に比べたら、可愛いものです。(笑)

これ、男女を逆に考えてみると、わかりやすいですね。

たとえば、

女性が車道側を歩いているとします。

そんなとき、男性が「危ないから」とスマートに車道側を歩いてくれたら、女性はキュンときちゃいますよね。

肩に手を置いて、サッと、車道側じゃないほうに導いてくれたらドキドキしちゃいますよね。

でもね、

男性のなかには、「これをするとわざとらしいんじゃないか」と思ってできなかったり、かっこつけてると思われたくなくて、すごくぎこちなくやってしまう男性もいるんです。

女性が男性に甘えるときに「これすると、あざといかなぁ・・・」って考えてしまうように、

男性も「これすると、かっこつけてると思われるかなあ、わざとらしいかなぁ」って考えることがあるんです。

でも、女性としてはやってくれた方が嬉しいですよね。

頭ポンポンとか、されたいですよね。(笑)

そう思うと、少々あざとくても、男性には甘えてあげるほうが、男性も喜ぶことがわかりますよね。

「あざとい!」って思うのは、女性だけですから。

仮に「あざとい女め!」なんて一瞬思ったとしても、それよりも女性に甘えられる嬉しさの方が勝ちますから。

いやぁ、それにしても、篠原涼子さんは可愛いし色気があるし、あんな楽しそうな大人の女性っていいなぁと思いました。

同じことを他の女性がすれば、男性には好かれても、女性からは大バッシングを受けてしまいそうなのに、女性からも見てもそんなに嫌な感じがしないのも、これまた不思議で、

それはきっと「媚びてる」感がないからなのかなぁ、と思いました。

なんかもう、すっごく楽しそうだったんです、篠原涼子さんが!

「さんまさんと会うの嬉しいー!」
「さんまさんとしゃべるの楽しいー!」

っていうのが、伝わってくるんです。

「嬉しい!」「楽しい!」
が出ている人って、見ていてこちらまで楽しくなってくるし、

あーやって、「嬉しい!」「楽しい!」をまっすぐに出してくれたら、相手も素直に嬉しいですよね。

大人になると「嬉しい!」「楽しい!」を出す前に、頭のなかでいろいろ考えてしまいがちですが、

会いたい人に会えたときには、もっと素直になっていいんじゃないかなぁ、なんて思いました。

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