愛されオンナ磨き

長井かおりさんの『美しくなる判断がどんな時もできる』でメイクのお勉強

長井かおりさんの『美しくなる判断がどんな時もできる』でメイクのお勉強

やっぱり見た目はとーーっとても大事!

よく男性は視覚で恋をするというけれど・・・それならなおさら見た目は大事。

もちろん見た目だけじゃない、というのもよくわかる。

だけどやっぱり。

久しぶりに会ったときに、

「あ、可愛くなった!」とか

「綺麗になった!」とか

「やっぱり可愛いなぁ〜!」

って思ってもらいたい。

だから・・・

ちゃんとメイクを学んでみようと思って、長井かおりさんの『美しくなる判断がどんな時もできる』を買ってみました。

メイクや美容についての本って、ただなんとなーく気になるページだけを拾い読みすることが多いのだけれど、今回はちゃんと最初のページから、一冊の小説を読むように、ちゃんと読んでみました。

だって・・・

「綺麗だなぁ〜〜!」

って思ってもらいたいから!

『美しくなる判断がどんな時もできる』でふむふむ

まぁとにかく「なるほど!」が多い本で、とってもとっても勉強になりました。

たとえば・・・

女性らしい雰囲気を出したいときはアプリコットのチーク!

日本人の肌にはアプリコットが一番あうのだそう。

目を大きくみせるには、マスカラぬりまくり!

ではなくて・・・アイラッシュカーラーでちゃんとまつげをあげること!

それでもって、まつげをあげた状態をキープするためのぬりぬり系アイテムがあるのだそう。(→さっそく買いに行こうと思う。なんなら、まつげにあまりいろんなものを塗ると、まつげが下がってくるんじゃないか、ぐらいに思っていた)

そして、ぷるんぷるんの潤い唇には・・・

リップクリームをぬりぬり。

ってのは当たり前ですが、普通に2、3回ぬりぬりでは全く足りないのだそうで

8回ぐらい唇をいったりきたりするほどにリップクリームをぬりぬり。

ついでに言うと、化粧水も、使用方法に書かれている量より多く使うのが保湿のポイントだとか。

唇の保湿も、お肌の保湿も、量が大事!

というわけですね。

なかでも一番、効果を感じがのがコレ!

美肌ゾーン!

顔には美肌ゾーンというゾーンがあって、そこが綺麗なら肌が綺麗に見えるのです。

ファンデーション(私はBBクリームを使ってます。)を、この美肌ゾーンだけにのせる。

美肌ゾーンをファンデーションを、他の部分にも伸ばしていくというか、薄〜くつけてゆくというか。

このやり方でファンデーションを塗ったら、いつもより美肌!!

ファンデーションは同じなのに、この差はなに!

と驚きを隠せませんでした。

要は

美肌ゾーンだけファンデーションをきっちりぬればよい。

なんならあとは塗らないぐらいでもよいぐらい。

気になる美肌ゾーンがどこかは・・・

ということですが、さすがに書いてしまうわけにはいかないのかなぁと思うので、申し訳ありませんが・・・ぜひ本で確認してみてください!

この他にもたくさんのふむふむが詰まっていて、ノートにふむふむポイントを書きながら読みました。

コスメもちょこちょこ紹介されているのです

『美しくなる判断がどんな時もできる』のよいところは

コスメやスキンケアアイテムをちょこちょこ載っているところ。

たとえば・・・

アプリコットチークについて書かれている章には、アプリコットチークのおすすめ?なのかな?が3つぐらい載っていたりして

しかも、プチプラのコスメもちゃんと紹介されているのです!

だってだって

高級なものばかり紹介されていても、あまり参考にならない!!

あれも買いたい、これも買いたい、ができない!!

というわけで、早速、自分に必要だなぁ、欲しいなぁと思うコスメを買いにでかけようと思います、ルンルンしながら♪

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