愛されオンナ磨き

好意があるかないかわからないから気になる

好意があるかないかわからないから気になる

まだおつき合いをしていない好きな男性がいて、頭の中にはその男性がいつもいる。気になって、気になってしかたがない!という時は、彼があなたに好意があるのかないのかわからないから。ということはつまり、あなたも、彼に対して好意があるのかないのかわからない状態でいれば、彼の頭のなかにも、あなたがひょっこりと現れる、ということ♪

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まだおつき合いをしていない好きな男性がいて

ただただ「好き〜♡」って感情だけが溢れているときと、彼が頭の中を離れなくて”気になる”というときがあります。

ただただ「好き〜♡」のときには大きく2つあって

まだ好きになったばかりで
「あ〜好きだなぁ♡」
という時と

彼からの好意を確信しているとき!

そして、「好き〜♡」よりも
彼が気になって、気になってしょうがない!

頭のなかに彼がいる時間が長い。

ってときは、彼が自分に好意があるのかないのかわからない時です。

ちょっと近づいたと思ったら、
「あれ、なんだか今日はそっけないぞ!?」

と、好意は感じるんだけど
それが気まぐれで、決定打にかけるとき。

ということはつまり!

あなたもおんなじことをすればいい、ということ。

そうすると
彼の頭のなかには、あなたが現れます。

あなたが気になって、気になって、しょうがなくなります。

まだおつき合いしていないときに
「彼のことが好き〜♡」の気持ちが強くなりすぎると

とくに女性は、一気に距離を縮めたくなる傾向があります。

男性にくらべて感情を表現することが上手な女性は
「好き〜♡」の気持ちをストレートに表現しまくります。

男性のなかで、あなたを好きという気持ちが確信していない時に

(男性は、自分でも「好き」という気持ちに気づかない時があります)

全力で「好きー!」をぶつけられてしまうと
一旦気持ちが落ち着いてしまうことがあります。

そうゆうときに

「アレ?彼からの好意を感じていたのに、なんだかそっけない・・・」
と、

ただただ「好き〜♡」の感情から
彼が気になって、気になって
頭の中に彼がいる状態ができあがってしまいます。

だから

自分ばかりが彼のことを考えて
自分ばかりが彼のことを気になってる・・・
と感じるとき

まだおつき合いをしていない好きな男性に
「ちょっとは私のことを考えてくれたらいいな♡」
「ちょっとは私のこと気になってくれたらいいな♡」
ってときは、

好意があるのかないのかわからない状態でいるのが一番!

「あの子、俺に好意があるっぽい!」
「ずっと目をみて話してくるし、LINEにもハートマークあるし♪」
「距離も近いし、ボディタッチもされたもんな〜♪」
「あれ!?でも他のヤツにも愛嬌がいいなぁ」
「最近LINEもサバサバしてるし、どうだろう」

「うーん、気になる、気になる・・・」

と彼の頭であなたのことを考える時間が長くなると
彼からのアプローチがはじまることがあります。

彼が自分に好意があるのかないのかわからない!

と、悩むなら

あなたも、おんなじことをすればいい♡

という単純なおはなし、でした♪

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